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失敗学 6

組織運営不良、実態はどうなっているのか、それが動くようになっていないのが問題です。

日本中どこでも起こっていることが、仕事を請ける側は発注者側の要求をすべて受け入れないと仕事を切られてしまうことです。

それがだんだんエスカレートしていきます。まったく意識せず、仕事を請けるほうは、そのとおりやりますというのを次々やっているうちに、危険に気が付きません。

非常に危険な状態になっているのを放置したまま発注して、そしてそれを引き受けて仕事をしていると最終的な現場では通常のやり方ではできないことがやられ、その解決法として裏マニュアルを使った違法な作業をやるようになりました。

構造偽造事件、JCO放射能漏れ事件などその構造でおきています。

組織がもたらす失敗の正体は、組織が成熟し最大効率が求められるようになって、組織がやらなければいけないことをきちんとやってないために必然的に起こっている事故です。

自分も、外から見る人も仕事をきちんとやっているように見えても、実は周囲の変化に応じることもなく決まりきったことやっている人を偽ベテランと言います。

過去にやったいろんな事柄が集約された一番いい知識がマニュアルです。

しかしマニュアルどおりにやっていくとうまく行かないことがよくあります。

それは、これを実行する人が考えないで、ニセベテランニなっているからです。
偽ベテランは自分で考えるより、どこかで誰かが考えて基準なり考えを取り入れることがうまくいく方法だと思っています。

自分の手で物を作ると失敗する、それから観察して考えます。それがなぜ起こったのか原因を探って次の方法を考え解決して克服します。この考え方が身につくと、体にしみつきます。

失敗学では「自分の目で観察しなさい。自分の頭で考えなさい。自分の体で行動しなさい。結果に自分で責任を持ち、自分はどう考えればいいかを自分で考えなさい。そうすれば真のベテランになれる。」と言います。
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by agricoach | 2006-10-27 23:09 | 失敗学

どないすんねん嫁のグチ 4

次に「外的コントロールの排除」。

「外的コントロール」とは聞きなれない言葉ですが、心理学者のウイリアム・グラッサー博士が提唱しています。

人が不幸を感じる理由は、満足できる人間関係がないからです。

職場がどんなに忙しくて給料が安くても、満足できる人間関係があれば、人は不幸とは思いません。
ところが、職場や農場、家庭の中に外的コントロールを使う人がいると、苦痛に感じます。

外的コントロールの表れ方は、「批判する」「責める」「文句を言う」「ガミガミ言う」「脅かす」「罰する」「褒美でつる」です。

ほとんどの人が、外的コントロールで相手を変えられると思っています。あるいは、相手を変えなければいけないと思っています。

ストレスを感じる農場や家庭や職場では外的コントロールが横行しています。
そのため、農場内は円満さに欠け、メンバーや家族は不愉快な思いをしています。

農場でもよくあることですが、たとえば父親と息子が対立している時、相手の感情の爆発に対して、感情の爆発で応戦することです。

何かを提案しても、「そんなこと無駄だ! 前も失敗したじゃないか!」などと言われると、
言われたほうも、感情が爆発して、気まずくなり仕事をする意欲がなくなります。「言われたことだけすればいいや」とか「自分の受け持ちの作業さえすればいいや」という気持ちになり、ろくな仕事ができません。

自分で問題を見つけて、自分で考え、自分で行動できなければ、やった仕事の質は上がりません。

ウイリアム博士は「人は外的コントロールで変えられない。これは真理で、この事実を理解していない人類は、心理学的に発展途上である」と言います。

わたしもまだ、発展途上なのです。
子供に対して、ついつい批判したり文句を言ったり、あるいは、ほうびで釣ったりよくしていましたね。
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by agricoach | 2006-10-24 23:03 | 運営

どないすんねん嫁のグチ 3

そこで、ぜひ登場してもらいたいのが「第三者」です。

ふだん改まって家族で農場の方針を考えようとしても、なかなかできません。

そこで「第三者」にミーティングの進行をしてもらうのです。
つまり、ファシリテーター(会議の進行役)になってもらうのです。

「第三者」がいれば、ふだん強いことをいう人も少し気を使って、強いことを言いません。

よく農場に出入りしている獣医師や普及所員、農協の技術員、薬屋さん、機械屋さんなどにお願いするのです。

さらに理想的なのは、普段強いことを言う人(場合によっては父親や息子や母親など)に信頼されている人が「第三者」になるほうがいいでしょう。

可能なら、場所は農場以外でしたほうがいいです。

農場の事務所でやっていると、昼間は結構人が出入りするのです。
エサ屋さん、薬屋さん、機械屋さん、役場の人などその度に中断するので話に集中できません。

実は、私も農場でやって、まったく話ができなかった経験があります。
人の出入りが多いし、農場内の人間関係が悪いところでは、
いつもの悪い人間関係が強く出ます。
農場の中では、日頃の悪い上下関係とか苦手意識とかが、ふだんのまま意識の中に定着しているので、その状態でミーティングを持っても、全くうまくいきませんでした。

年に数回でもいいから、場所を変えて2~3時間じっくり話し合ってみるのは非常に意味があります。
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by agricoach | 2006-10-21 16:18 | 運営

どないすんねん嫁のグチ 2

経営者が従業員に対して持たなければいけないと言われることが4つあります。それは、「忍耐」「愛情」「理解」「諦め」です。

これは、農家の嫁にとっても大事な4つだと思います。

これでは、「どないすんねん嫁のグチ」のタイトル倒れとなりそうなので。
できるかできないかは、農場や家庭によって違いますが、できる可能性がありましたら、次の方法でということで。

結論から言いますと、「話の場を作る」「外的コントロールの排除」「農場のメンバーの“聴く”練習」「話し合いの仕方」この4つだと思います。

とにかく嫁の不満の第一は「話を聴いてもらってない」のです。

話を聞こうとする態度はさておき、まず「話をする場」がないのです。
「話なら、朝昼晩の飯の時にしている!」と家族の人に言われそうですが、
あらためて、「農場の将来をどうするのか」「5年後はどんな農場にするのか」「不満や提案をどのように農場の中で役にたてるのか」などを話すことは、ほとんどありません。

嫁の側も、今まで何回も提案したり不満を言ったりしたのですが、聴いてくれないので
「言っても、どうせ無理だ!言ったほうが嫌な思いをするだけなので言わない!」と思って、話をしません。ほとんどの農場で同じことが起こっています。

そんな状況の中でどうするのか、そのひとつが「話の場を作る」です。

理想的には、週に1回、できれば1ケ月に1回でも、農場のみんなが集まって話をする場を持つことです。

内容は、仕事のスケジュール調整で結構です。それを何回かするうちに、スケジュール調整は、簡単にできるようになってきます。

そして、将来どんな農場にしたいのかをみんなで作り上げるのです。農場長あるいは社長が将来の農場のビジョンを語れることは大事なことです。

「3年後は、受精卵技術によって、和牛の出荷数を50頭に増やす」とか
「頭数は今のままで、乳の加工を初め、アイスクリームやチーズを作り、インターネットで販売する」とか
「将来の、トウモロコシの輸入不足からくる濃厚飼料の高騰対抗するために、地元の副産物を利用して、濃厚飼料の70%を賄えるようにする」とか
「きれいな農場をつくり、家族や地域の人の憩いの場になるような楽しい農場を作る」

そんな将来のビジョンを持つことが大事です。
みんなでそれを話し合って、「じゃあそれを3年後に達成するためには、今からどんなスケジュールで農場を管理して運営するのか。その時に必要な技術的な問題はなにか。それをどうクリアしていくのか」を、具体的に考えて仕事に落とし込んでいく作業が大事になります。

でも問題は、「そんな話し合いの場ができるのか」です。
「ミーティングをしよう!」と思っても、今、農場の中心になっている父ちゃんや息子が賛同しなければ、できるはずがありません。
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by agricoach | 2006-10-20 21:18 | 運営

どないすんねん嫁のグチ 1


小さな農場でふつう起こっていることが、嫁の問題があります。

農家の跡とりの息子が運良く嫁をもらえたとき、どんなことが起っているでしょうか。

ふつうは、嫁は農家出身以外が多いので、農場のことや牛のことは結婚するまで何も知りません。

結婚してしばらくすると子供が生まれるので数年は子育てに専念して農場のことはしません。

2人か3人産んだ後で子供が小学校に行き出した頃になると、だいぶ手が離れて農場を手伝うことになります。

始めは、なんでかわからないけど、子牛の哺乳を担当します。そのうち慣れてきたら搾乳や経理、繁殖などにも関わっていきます。

うちの近所の酪農家では、「若嫁会」があります。勉強会をしたり、視察に行ったり、飲み方をしたりしています。何が盛り上がるかというと、やはり飲み会のようです。

旦那へのグチや、嫁舅姑のこと、子供のことなど賑やかしく大盛り上がりです。

そこで、かなり多くの嫁が農場や家庭に不満を持っています。

飲み会で聞き耳を立てると、

「ダンナも舅姑も自分を農場の家政婦だと思っている」
「農場で何をしたらいいかわからない」
「農場の仕事を提案しても聞いてくれない」
「ダンナは自分の味方になってくれない」
「とにかく、みんな自分の話を聞いてくれない」
こんなグチは、日本中どこでもどの農場でも聞かれます。

では、嫁はどうすればいいのでしょう。何ができるのでしょうか。

まず、一番は「あきらめる」ことです。

「え~~、そんな、いい話が聞けるのかと期待していたのに!そんな話かよ!」

というこえが聞こえてきそうですが、やはり、「あきらめる」ことなんです。

相手に期待するから、期待がはずれた時に、「落ち込む」し「腹が立つ」のです。
舅、姑から嫌なことを言われても、「ああ、これは性格なんだから、仕方がない!」と早く諦めるのです。

相手に対してマイナスの感情をつかまないで、やり過ごすのです。
相手に対して悪い感情を持つと、表情に表れます。
人間のコミュンケーションは、ノンバーバルといって言葉以外で伝わる部分が80%あるといわれています。

表情や目の表情、言葉のニュアンス、体の動き、顔の表現などで相手に伝わります。
だから、悪い感情を持っていると相手はそれを感じます。
あなたが自分を嫌っていると相手は感じて、さらに悪い関係になります。

嫌なことを言われても、避けずに礼儀正しく明るく挨拶をする。
これができたら最高です。

実際は、私もなかなかできません。嫌なことを言われると、つい「ムッカ」となったり「カチン」ときて、厭味を一つでも言いたくなるのです。言わなくても態度に出てしまうのです。まだ修行途中の身です。
でも、正攻法でいけば、やはり「嫌なことを言われても、避けずに礼儀正しく明るく挨拶をする。」なのでしょうね。

できなくても、これを頭のどこかに入れていれば、厭味を言い返すのを「グッ!」と飲み込んで、「ニコッ!」としましょう。

でも、これは心を変えない限り、絶対にうまくいきません。表面だけ、テクニックで取り繕おうとしても、相手は感じます。

経営者が従業員に対して持たなければいけないと言われることが4つあります。

それは、「忍耐」「愛情」「理解」「諦め」です。

これは、農家の嫁にとっても大事な4つだと思います。

ほんとは、嫁の周りの人に、持ってもらいたいものなのですが。

「うちのバカ息子と結婚してくれて、おまけにかわいい孫を二人も産んでくれた。」
と思えば、粗末に扱えないのです。
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by agricoach | 2006-10-19 23:24 | 運営

失敗学5

組織の構造は普通、逆樹木構造(ピラミッド構造)になっています。

つまり、社長(農場長)を頂点に次が課長、その下に平社員となっています。

逆樹木樹構造は上からの命令は下に正確に伝わるが、下で起こっているトラブルと要求が上に行きません。

つまり、社長の命令や意向や支持は、社長から平社員に伝わりますが、平社員が現場で遭遇するトラブルや不満などの「悪い情報」は平社員から社長には伝わりません。

なぜなら、平社員は、悪い情報を上に上げると怒られるし、いい提案をしても「どうせ、聞いてくれない」と経験的に思っているので言いません。

だから、現場で起っているトラブルとか要求が社長まで行かないのです。
組織(会社、農場)が大きくなればなるほど、トップと平社員までの間にいくつもの役職があるので、さらに情報の通りが悪くなります。

特に失敗の情報は、となりの部署に行こうと思えば、逆樹木構造をさかのぼっていかなければ行かなければ、となり部署にいくことはありません。

たとえば、農協の金融課で起ったトラブルがあるとします。

そのトラブルは農家に対応した金融課の平社員から金融課長に上がり、金融課長から農協の支所長に上がり、支所長から組合長に上がって、それから他の課に伝わっていきます。

だから畜産課に伝わるには、一旦組合長まで上がってそれから畜産課まで降りてこなければ伝わりません。

ところがさっき説明したように、失敗の情報は、もともと上には行かないという特性があるのです。

失敗は隠しておきたいのだけど、バレた時は、その何十倍もコストがかかります。
損になることは覚悟して、原因を究明して自分たちの活動に生かしていかなければいけません。そうしないと、失敗の拡大再生産になってきます。


「失敗が大きくないときにでも、そこから学び取るものは学び取って、不必要な失敗が起こらないようにする。」という気持ちを持てるがどうかが大事な点です。
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by agricoach | 2006-10-17 23:08 | 失敗学

失敗学4

@農場の中でどうやって被害をなくしてくのか


農場をよくする情報は、多くが知られています。ほとんどの農場では何が原因かは、うすうすわかっています。

ところが、自分のこととして考えないと、いくらいい情報が入ってきても、使おうという気持ちになりません。

自分のところには関係ないと思っていると、いくら注意書きが回ってきても、自分のところと、そことの間のわずかの違いをみつけて、ここでは起こらないと考えます。

だから学びません。
失敗の情報というのは伝わりにくく、知識にしなければ伝わらないのだけど、欲しいと思う人にしか伝わりません。
欲しくない人は、いくら何を言われて大事な情報でも、自分には関係ないと考えます。

ハインリッヒの法則というのがあります。

労働災害の統計を分析すると、重大事故を1とすると、軽い事故が29、事故にはならないがヒヤリとする出来事が300、不安全行為は無数にあるというものです。
このことが失敗の発生確率に当てはまります。

去年、六本木ヒルズで子供が回転ドアに挟まれて死亡する事故がありました。

六本木ヒルズで回転ドアに挟まれて怪我をする事故は、1年間に32件。
そして、33件目が死亡事故でした。
死亡事故の前の事故で怪我をした時、みんながどう考えたかというと、使い方が悪かったとか、たまたまなったとか、運が悪かったとか、事故を起こした人も思うし、管理する人も思っていたので、死亡事故になったのです。

農場で起こる事故も、同じように「たまたま、起きた」とか「管理が悪かった」の一言で
すませる場合が多くあります。

原因をおおむね特定できても、それを実行する時に徹底できず、事故が再発することは日常茶飯事のようです。
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by agricoach | 2006-10-16 21:41 | 失敗学

事務所のデザイン


事務所のデザインをするある会社の社長は、

「オフィスのデザイン、社員の共有スペース、社員のコミュニケーションを活性化させる工夫、社員が気持ちよく働け、意欲が高かまるオフィスにできるかどうかで、会社の業績が伸びる」と言います。

その社長は、エントランス(入り口)が雑然としている会社は、いくら社長ががんばっても業績は伸びず、倒産していることもある」と言います。
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by agricoach | 2006-10-15 22:11 | 整理整頓

失敗学3


失敗の原因は、予測できない、無知、不注意、手順を守らない、判断ミス、調査検討の不足、制約条件の変化、企画不良、価値観不良、組織運営不良の10個があります。

人間はなんでも知っていると思っているが、知らないことがいっぱいあります。
知らないことにあたった時に失敗します。

何が原因で失敗したかを突き詰めていくと人間は発展していきます。
そこで、通らなければいけない失敗があって、長い目で見るとそれはプラスの失敗です。

失敗のおもな原因は、未知というのはまれにはあるが、ふだんよく起こるのは、無知、誤判断、不注意、決まりを守らない、この4つです。

この4つは予測することができて、防ぐことができます。

たとえば学校では、プールの吸い込み事故、サッカーゴールの転倒による事故、シャッターにはさまれる事故など、みんな起り得ることは知っています。

予測されること、それを知らなかったり不徹底のために起こってしまいます。

失敗の原因である無知、誤判断、不注意、決まりを守らない、この4つは農場でも頻繁に起こっています。

やらなければいけない作業が農場の中に、いろいろありますが、特に不注意、決まりを守らないで多くの失敗、事故が起っています。
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by agricoach | 2006-10-15 21:40 | 失敗学

失敗学2

他人の失敗は、ここちよいのです。少しの優越感と安心。
農場の牛の調子が悪い時、他の農場でも同じように死んだり調子が悪かったりすると
「そうか!他のところもそうなら仕方がないな」と安心するのです。

普通、失敗が起こると、そこのトップは誰の責任で失敗したのかを聞きます。

失敗学では、失敗の責任を追及するのでなく、失敗の原因を調べ失敗を次に生かしていき、社会一般にも役に立てるようにします。

普通、なにか失敗が起こると、「誰が悪い」と責任を追及しますが、それよりもだいじなことは原因をはっきりさせて、次にまた同じ失敗をしないようにすることです。

失敗を知っていると、新しいことをするときに何に気をつければいいのかがわかってきます。
失敗を通して物を見るほうが、より本質的なところが見えてきます。本当の科学的知識が付いてきます。

なぜ、失敗したのか。構造の問題か仕組みの問題か人の問題か。
計画も手順も技術もうまくできていたのに、人の不注意で失敗したのか、マニュアル通りやっているだけでは、起きてしまう失敗の原因はどこにあるのか、などを考えることで次に失敗しないようになってきます。

誰にでも起こりえる失敗をどうとらえ、どう考えるのかをはっきりさせなければいけません。そうでなければ、失敗を隠したり、責任を追及することで終わってしまいます。


農場での失敗といえば、乳質が悪く乳房炎も出るし体細胞も高い、タネが付かない、お産後調子が悪く牛が死ぬ、足がいたくて廃用になる牛がいる、子牛が下痢で死ぬ、などがあります。

出る農場では、毎年繰り返し出ています。対策をとっていないこと自体がまず問題です。
「失敗の原因を探り、また同じ失敗をしないように取り組む」という手順からすると、かなり外れています。
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by agricoach | 2006-10-14 22:02 | 失敗学


2冊目の本ができました。今回の本はイラストをいっぱい入れています。       メールは kagryt5297wexv@btvm.ne.jp まで。


by agricoach

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